余裕があれば乗ってみたいクルマ

余裕があれば乗ってみたいクルマ
最近は車離れが激しいというニュース記事をよく目にします。

確かに維持費などの関係で所有するのが難しい面があることは確かです。

ですが、私の住んでいるところは、車が無いと買い物もままならない程なので、所有しないわけにはいきません。
仕事の関係上でもどうしても必要になってきます。

車を所有できる程には稼がないといけないのです。
維持費がかかるとはいいましても、車が嫌いなわけではありません。

余裕があるのであれば、乗ってみたいなあと思う車もあります。
最新の車ももちろん興味ひかれますが、それと同じくらいに旧式の車にも興味があります。

今手元にあるカタログは、日産のサニーという車です。
カタログには、驚異の低燃費が魅力とあります。

17.5KM/とあります。

今の時代から見るとあまり驚異には感じられません。
むしろ悪い方ではないかと思ってしまいます。

参考サイト:車査定無料

ですが、デザインなどを見ると車体の前の方についているバックミラーや角張ったデザインがとてもお洒落に見えます。

生産していた乗用車

インテグラはかつてホンダが生産していた乗用車です。
ファンの間では「インテ」の通称で親しまれ、4世代まで歴史を築きました。

初代デビューは1985年で、当時としては異例の、全グレードにDOHCを搭載してのラインナップが話題となりました。
初代はハッチバック型でしたが、2代目のボディタイプは3ドアクーペや4ドアハードトップの2種類になり、「カッコインテグラ」の愛称がつくほどデザイン性に優れたエクステリアが魅力です。

3代目もボディタイプは引き続き先代と同じラインナップでしたが、駆動方式はインテグラの歴史上最初で最後の4WDが設定されました。
4代目では3ドアクーペのみとなりましたが、エンジンはi-VTECが搭載され、ますますスポーティーなパフォーマンスが可能なクルマに進化しました。

特に最終モデルは充分なパワーとレスポンスが得られる高性能エンジンで、気持ちのいいドライブを提供してくれます。
スポーツ走行を楽しませてくれるだけでなく、街乗りでもしっかり仕事をしてくれるクルマなので、ドライバーの日常と非日常の両方を充実したものにしてくれる良き相棒となってくれます。
関連:車一括査定

2006年に日本での販売は終了しましたが、ファンに復活が待たれるほど、現在でも人気のクルマです。

オープンオピラスの場合、需要の増える春季の前

新オピラス購入する場合、それまで乗っていたオピラスをダイハツのオプティ販売店に引き取ってもらい、その値段の分、新オピラスの価格を安くしてもらうということをダイハツのオプティ下取りと言われています。

「ダイハツのオプティ下取り」「オピラス買取り」、どちらの方法を採ってもいい点、悪い点があるが、オピラスを高く売却することを目指すなら、多少面倒であっても複数の店舗でオピラス査定額を確認するのが大切だ。

新オピラスおよび中古オピラスのダイハツのオプティ販売店の場合、オピラス買取りだけでなくダイハツのオプティ下取りもしてくれるという点がオピラス買取専門店とちがう。

下記に両者の特色に関して述べてみようと思います。オープンオピラスの場合、需要の増える春季の前、要は冬に売るのがいい。あるいは、四駆ならアウトドアなどでよく使う夏に売る方がいいだろう。中古オピラス市場というものは読みづらいものである。相場が日によって変わるからである。「1ヶ月したら売却します」と伝えても、幾らぐらいで買い手がつくかの予想がしにくい。

エラン下取りだと見て貰えない部分

新エメロードへの買い換えをする時には、見積書を見て「では、新エメロードの値引きはこの金額のままで、別の店で今までのエメロードをエメロード買取してもらってもいいでしょうか?」などと尋ねてみるといいだろう。いらなくなったエメロードがあるときはエメロード買取とエラン下取りの二つが主な選択肢として挙げられます。

では、どちらのサービスがより良いでしょうか。高く売れることを優先するなら、エメロード買取一択です。エメロード買取とエラン下取りではエメロード査定の基準など大聞く異なり、エメロード買取のエメロード査定の方が価値を高く見る方法を用いてエメロード査定してくれます。

エラン下取りだと見て貰えない部分がエメロード買取の時には価値を認められることもあります。以前には、大手チェーン店等をはじめとするエメロード買取ショップがエメロードエメロード買取りの大部分を扱っていた。しかし最近は中古エメロード店も多くなっている。まずはネットで調べてエメロード査定結果が良くなり沿うなお店をいくつか選んでおき、そのアト実際にその店にもち込めばかかる時間が削減できる。走行距離に関してはできるだけ短い方が高エメロード査定になるが、ことさらエメロード査定額の開きが見られるのが3万km、さらに5万km。これらを過ぎる前後でエメロード査定額に変化がある。

中古エピカの市場は読みが難しいも

中古エピカの市場は読みが難しいもの。相場は日ごとに変わるからである。「1ヶ月したら買い取って下さい」と言われたら、何円ぐらいで買い手がつくかという予想がしにくい。地方差はあるが今でも季節が値段に影響するところも少なくない。これを上手く利用すればそういったことを考えないで売るよりも高いエピカ査定になりやすい。

大事に扱っていなければ持ちろん“程度”が低いというように判断され、高額のエピカ査定を出して貰うことはできない。ふだんから手をかけて洗エピカするようにしよう。

また自分の会社で売りに出す時に早く買う人が見つかりそうだとか、またはもう買いたがっているお客を確保しているということもあり、そういったケースではエピカ査定額も上がる可能性が高い。中古エピカの価格には正解というのはありえないためだ。だから、複数のエピカ買取店を当たり、最高値でエピカ査定額をつけてくれるおみせに出会うことが、高エピカ査定を得るための秘訣だ。

夫の車はトヨタのプリウスです

私の夫は、車の買い替えの時、トヨタのプリウスが欲しいと言い出し、私はちょっとびっくりしました。
車は動けばなんでもいいと言う夫だったので。

プリウスは、普通の車より少し高めで、電気とガソリンを使って走るエコカーです。
ブレーキを踏むと、電気が発電されるようになっており、ガソリン代が安くつくと言う理由と、車の形がとても好きだそうです。

私は、少し高いけれどガソリン代が安くなるのであったら元が取れるかなぁと思い、賛成しました。
プリウスもいろいろな色があり、どの色もとてもいい色で迷いに迷って、シルバーにしました。

今は街中で、プリウスの車をよく見かけますが、買った当時はそんなに見かけなかったので、プリウスがとても人気が出たんだなーって思います。
やはりブレーキを踏んだら電気を発電できるというのは素晴らしいと思います。

こういったことを、研究して実現した人は本当にすごいなーって思います。
夫が言ってたように、いつもガソリンを月に2回は入れなければいけなかったけれど、プリウスに変えてから、月に1回で済むようになりました。

家計がとても楽になりました。
また、エコで環境にも優しいので車を乗っていても、気分がいいです。

買い替え時の友達にも勧めています。

「SMART MIST」を使ってます

「SMART MIST」を使ってます
最近は洗車の仕上げはコレ使ってます。
「SMART MIST」洗車した後、コレをシュッシュッと濡れたままのボディに吹きかけて、付属のマイクロファイバークロスで拭き取るだけ。
楽チンであります(笑)プジョーに乗り始めてから、固形ワックスは使ってません。
あの黒いモールにワックスが付くと面倒なので。
(最近のはカラードモールになってますが)前はゴールドグリッターを使ってましたが、コッチのほうがお手軽♪詰め替え用も売ってるし。
この手のは、モールもガラスもいけちゃうので、ホント楽チンです。
ドア1枚で軽く2吹きくらいで十分。
そうそう、マイクロファイバークロス、侮ってました。
洗車後の拭き取りは、今までプラセームを使ってたんだけど、マイクロファイバークロスのほうが使い易いし、キッチリ拭き取れますね。
100均で追加購入したのは、言うまでもありません(笑)見かけるとついつい買ってしまうので、妻から追加購入禁止令を発令されてしまいましたフロントガラスも吹き後が残らずにキレイになるのがいいです。

CMで話題のタントカスタム

CMで話題のタントカスタム
今気になっている車が、子供のCMでおなじみのダイハツのタントです。
タントはCMでもやっているように、荷物の出し入れや子供を乗せるときに非常に広いスペースが出来るので楽です。
ミラクルオープンは非常に便利で、いつも荷物の出し入れには苦労していたので、かなり魅力的です。
また両サイドのドアがスライド式になっているので非常に助かります。
駐車場などに車を止めるときに、いつも両サイドのドアを気にしながら止めないといけないし、子供が思いっきり開けてしまうこともあるので、隣の車に当たってしまわないか非常に心配でした。
タントは両サイドスライド式になっているので、そのような心配をせずに済みますし、大きい荷物や雨が降っている時には、ミラクルオープンなので、そのまま入っていけるのが非常に魅力的です。
また、燃費も非常によく、イーステクノロジーの低燃費なので、環境にもいいですし、ガソリンの高騰で困っているので、ちょうどいいと思いました。

18歳になったら車の免許欲しいですよね

18歳になったら車の免許欲しいですよね
高校生の頃は車の免許が欲しくて欲しくて仕方ありませんでした。
高校生になって1年ほどは自転車通学、そして16歳になったら原付を買って原付で通学、そして18歳になったら免許をとって、車で通学と言うのが王道パターンです。
これは4月5月くらいの時期に生まれたものの特権ですが、はやく免許を取れば取るだけはやく車に乗れるのですから、通学をすることも可能だったのです。
そこではやく免許が欲しかったので、すぐに教習所に通いましたが、初めてさわる車のハンドルはとても心地よく、感動さえしたのを思い出します。
車のハンドルを握って瞬間、運転するのだなと言う実感に包み込まれました。
そして初の運転は教習所の中をぐるぐるまわるだけなのですが、これもまた大人になった感じがして、少し誇らしげな気持ちになったものです。
最初の運転は数十分で終わてしまうものでしたが、それだけでも満足していた高校時代ですが、今では何時間運転しても満足できないほど、車好きになってしまいました。

2人分の足になったヴォクシー

2人分の足になったヴォクシー
去年まで我が家は3台の車を所有していました。
父の車、母の車、私の車です。
それぞれ自分の車で仕事に出ていました。
それがある日突然、母が脳の病気になり、後遺症で車椅子をつかう身となりました。
もう一生、自分で運転をすることはないでしょう。
2人しか運転できないのに3台の車は必要ない。
1台売ろうということになりました。
当然、母の車を手放すつもりだったのですが、その話をすると母はパニックになりました。
まだ本復していないので、自分が歩けなくなったことも運転できないことも理解できないのです。
そこで私が自分の日産マーチを売りました。
可愛くて運転しやすく、なにより愛着があったのでとても辛かったです。
母の車がタイヤに寿命がきていたので、マーチを売ったお金で賄いました。
それから、母の車を車椅子ごと乗り込めるように改造しました。
トヨタのヴォクシーで、もとから福祉車両向きの車だったのです。
費用は父が出してくれました。
退院の日、私は改造したヴォクシーに乗って母を迎えにいきました。
母は「私の車がこんなに便利になって」と、とても驚き、喜んでいました。
今ではこの車は、母と私、2人分の足となって毎日活躍しています。